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シャトーキリ ペットナット MBA 2025
¥2,420
シャトーキリ ペットナット MBA 2025 タイプ:微発泡 「ペットナット MBA 2025」 マスカット・ベーリーA。宮城県栗原市栗駒(有機栽培)。クランベリーやプラムを思わせる、フレッシュな赤い果実の香り。ほのかに爽やかなハーブのニュアンス。口に含むと、クリーンで心地よい酸。軽やかな泡の口当たりのあとにドライで華やかな果実味がふわりと広がります。Alc9%で気軽に楽しめる、ロゼのペットナット。お花見やピクニック、バーベキューなど、みんなで楽しむシーンにお勧めの一本です。噴きこぼれし易いため、開栓時は良く冷やしてお飲みください。 「シャトー桐 くりこま高原醸造所」 当店店主がプロデュースする「Vin de MICHINOKU」へのぶどう提供をしていただくことがきっかけでご縁をいただいたワイナリーです。宮城で本物のナチュラルワインを作りたいという想いを伺い、当店が間に入りアレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)を紹介。現在では自社ブドウのみで作られるワインは宮城初のナチュラルワインとしてリリースできるようになりました!(有機栽培&無添加の本当のナチュラルワイン) 宮城県・栗駒山麓に広がる美しい自然の中で、CHATEAU KIRIはこだわりのワインづくりを行っています。寒暖差が大きく、風通しの良い爽やかな気候のもと、無農薬で健全に育てたブドウを使用し、できる限り自然な製法で醸造。2017年にブドウ栽培を開始し、2022年から本格的にワイン造りに取り組んでいます。クリーンナチュールへの品質向上を目指し、アレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)・矢野陽之氏(グレープリパブリック/山形県)と連携し栽培、醸造において研鑽を重ねています。私たちが大切にしているのは、ただワインを造るだけではなく、地域とのつながりを深めながらワインを生み出すこと。 農福連携に積極的に取り組み、地域の就労支援事業所と協力しながら、ブドウの栽培やラベル貼りなどの作業を共同で行っています。 障がいのある方をはじめ、関わるすべての人々の輝かしい未来を願いながら、ワインづくりを続けています。
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シャトーキリ ペットナット デラウエア 2025
¥2,420
シャトーキリ ペットナット デラウエア 2025 タイプ:微発泡 「ペットナット デラウエア 2025」 デラウェア。山形県南陽市(慣行栽培・虫防除目的で少量の薬品使用)。キレのある清々しい泡立ち。青リンゴやレモン、グレープフルーツを思わせる柑橘の香りと味わいが広がります。天然酵母・無濾過ならではの、ふくよかな果実味と伸びやかな酸が、きめ細やかな泡とともにすっと口中に溶け込み、ドライで軽やかな余韻へ。すっきりとしながらも、酸をまとったブドウの旨味が心地よく、思わずもう一口と手が伸びる一本です。お花見やピクニック、お祝いのひととき、気軽なおしゃべりのお供に。さまざまなシーンで、ポッポにお楽しみください。 「シャトー桐 くりこま高原醸造所」 当店店主がプロデュースする「Vin de MICHINOKU」へのぶどう提供をしていただくことがきっかけでご縁をいただいたワイナリーです。宮城で本物のナチュラルワインを作りたいという想いを伺い、当店が間に入りアレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)を紹介。現在では自社ブドウのみで作られるワインは宮城初のナチュラルワインとしてリリースできるようになりました!(有機栽培&無添加の本当のナチュラルワイン) 宮城県・栗駒山麓に広がる美しい自然の中で、CHATEAU KIRIはこだわりのワインづくりを行っています。寒暖差が大きく、風通しの良い爽やかな気候のもと、無農薬で健全に育てたブドウを使用し、できる限り自然な製法で醸造。2017年にブドウ栽培を開始し、2022年から本格的にワイン造りに取り組んでいます。クリーンナチュールへの品質向上を目指し、アレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)・矢野陽之氏(グレープリパブリック/山形県)と連携し栽培、醸造において研鑽を重ねています。私たちが大切にしているのは、ただワインを造るだけではなく、地域とのつながりを深めながらワインを生み出すこと。 農福連携に積極的に取り組み、地域の就労支援事業所と協力しながら、ブドウの栽培やラベル貼りなどの作業を共同で行っています。 障がいのある方をはじめ、関わるすべての人々の輝かしい未来を願いながら、ワインづくりを続けています。
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シャトーキリ 甲州 meets シャルドネ 2024
¥2,970
シャトーキリ 甲州 meets シャルドネ 2024 タイプ:白 「甲州 meets シャルドネ 2024」 甲州(山形県置賜郡高畠町 慣行農法)・シャルドネ(宮城県栗原市栗駒 有機栽培)。わずかにオリを含み、ワインの自然な表情を残しています。グラスに注ぐと、ほのかにバニラを思わせる穏やかなり。アルコール9%の軽やかな飲み口ながら、和梨やレモンの繊細な果実味、柔らかな酸と奥にレモンピールのようなほろ苦さが広がります。時間の経過とともに味わいは変化し、2日目、3日目には蜂蜜を思わせるやさしいニュアンスが現れ奥行きのある余韻へとつながります。ライトな飲み心地を無理に整えず、自然にゆだねた一本です。 「シャトー桐 くりこま高原醸造所」 当店店主がプロデュースする「Vin de MICHINOKU」へのぶどう提供をしていただくことがきっかけでご縁をいただいたワイナリーです。宮城で本物のナチュラルワインを作りたいという想いを伺い、当店が間に入りアレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)を紹介。現在では自社ブドウのみで作られるワインは宮城初のナチュラルワインとしてリリースできるようになりました!(有機栽培&無添加の本当のナチュラルワイン) 宮城県・栗駒山麓に広がる美しい自然の中で、CHATEAU KIRIはこだわりのワインづくりを行っています。寒暖差が大きく、風通しの良い爽やかな気候のもと、無農薬で健全に育てたブドウを使用し、できる限り自然な製法で醸造。2017年にブドウ栽培を開始し、2022年から本格的にワイン造りに取り組んでいます。クリーンナチュールへの品質向上を目指し、アレックス・クレイグヘッド(キンデリ/NZ)・矢野陽之氏(グレープリパブリック/山形県)と連携し栽培、醸造において研鑽を重ねています。私たちが大切にしているのは、ただワインを造るだけではなく、地域とのつながりを深めながらワインを生み出すこと。 農福連携に積極的に取り組み、地域の就労支援事業所と協力しながら、ブドウの栽培やラベル貼りなどの作業を共同で行っています。 障がいのある方をはじめ、関わるすべての人々の輝かしい未来を願いながら、ワインづくりを続けています。
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紫藝(しげい)醸造 翠翠(すず)白 2025
¥2,750
紫藝(しげい)醸造 翠翠(すず)白 2025 タイプ:白 「翠翠(すず)白 2025」 甲州 約90%、デラウェア、ルーサンヌ、プチマンサン、ピノグリ、計約10%。柑橘を主体に、カモミールや白い花、砂糖菓子、などのふくらみのある香り。2026年4月時点の味わいは、残存ガスの刺激、高標高の甲州の酸が合わさってとてもフレッシュな印象。秋ごろになると香り味わいともに蜜のニュアンスが増し、より充実感のある味わいになると予想している。 「紫藝(しげい)醸造」 原田くんとは前職のインポーター時代からのお付き合いです。仙台の飲食店様たちと植樹のサポートに伺ったり、奥様が元々友人ということもあり個人的にも応援しているワイナリーです。 長野県松本に生まれ、ワインが身近な家庭で育った原田純さん。なんと高校生の頃からワインに興味を惹かれていたそう。山梨大学の栽培醸造コースに進学し、大学卒業後はワインのインポーターとして5年勤めた後、独立。南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳といった山々に囲まれた山梨県北杜市明野にワイナリーを構え、ドメーヌ・オヤマダでの研修で得た栽培醸造技術、理念、姿勢を元に、己の信念と真摯に向き合い明野らしいワインを生み出しています。「藝」という字は、修練によって得た技能。技能をともなうあそびごと。草木を植える。種子をまく。といった意味があり、ここにワインのイメージから「紫」という字を付け足し、「紫藝(しげい)」という社名に。先人が培ってきた技術を大切にし、農業としてのワイン造りを大切にしたい、という意味を込めています。新しく温かみがあり、機能的で飾り気のないワイナリー。明野の地に静かに佇み、目標とする味を作るため一つ一つの要素を検証していく日々を送っています。味わいの感じ方は飲み手に任せて、具体的に多くは語らない原田さん。ただ目指しているのは“穏やかな”ワイン。
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紫藝(しげい)醸造 翠翠(すず)赤 2025
¥2,750
紫藝(しげい)醸造 翠翠(すず)赤 2025 タイプ:赤 「翠翠(すず)赤 2025」 マスカット・ベーリーA80%、メルロー、カベルネ・フラン、トゥルソー20%。ラスベリー、ダークチェリーなどの果実の香りに、ミルクティーのようなミルキーな香りと、メルロー由来の青みのある爽やかな香りが溶け合い、複雑な香り。ブドウはこれまでで一番小粒で、良く熟したにも関わらす、アルコール度数はおさえることができ、味わいは充実感がありながら、強すぎない、良いバランスの赤ワインとなっている。 「紫藝(しげい)醸造」 原田くんとは前職のインポーター時代からのお付き合いです。仙台の飲食店様たちと植樹のサポートに伺ったり、奥様が元々友人ということもあり個人的にも応援しているワイナリーです。 長野県松本に生まれ、ワインが身近な家庭で育った原田純さん。なんと高校生の頃からワインに興味を惹かれていたそう。山梨大学の栽培醸造コースに進学し、大学卒業後はワインのインポーターとして5年勤めた後、独立。南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳といった山々に囲まれた山梨県北杜市明野にワイナリーを構え、ドメーヌ・オヤマダでの研修で得た栽培醸造技術、理念、姿勢を元に、己の信念と真摯に向き合い明野らしいワインを生み出しています。「藝」という字は、修練によって得た技能。技能をともなうあそびごと。草木を植える。種子をまく。といった意味があり、ここにワインのイメージから「紫」という字を付け足し、「紫藝(しげい)」という社名に。先人が培ってきた技術を大切にし、農業としてのワイン造りを大切にしたい、という意味を込めています。新しく温かみがあり、機能的で飾り気のないワイナリー。明野の地に静かに佇み、目標とする味を作るため一つ一つの要素を検証していく日々を送っています。味わいの感じ方は飲み手に任せて、具体的に多くは語らない原田さん。ただ目指しているのは“穏やかな”ワイン。
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ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2025
¥3,850
ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2025 タイプ:微発泡 「ル カノン ペティアン ナチュレル 2025」 カベルネ・ソーヴィニオン70%(神戸)マスカット・オブ・アレキサンドリア30%(岡山)ここ数年同じような天候の話をしています。もうこのような天気が普通なのでしょうね。今年も夏が乾燥して暑く、天候に恵まれた年でした。梅雨も少なく台風の影響も少なく、腐敗果が一切ない満足いく葡萄が収穫できました。アレキサンドリアは9月上旬。カベルネは例年より2週間早い9月上旬の収穫となりました。昨年から完全有機栽培への移行、生産者さんの努力と、みなさまの応援のお陰で、4Haもの広大な面積が有機栽培となっております。樹齢40歳を超える葡萄の木が元気に育っているのを見るのは嬉しいです。このような動きが広がっていけば、日本ワインの未来はさらに輝きを増すと思います。 味わいにも複雑実、丸みがでてきたと思っております。岡山県岡山市北区富吉は、昔、日本一のアレキサンドリアの産地でした。現在は高齢化が進み、葡萄を続けられている方は少なくなってしまいました。若い方はシャインマスカットに植え替えております。手間がかからず、単価が高いからです。高齢の方々がアレキサンドリを作り続けておられます。樹齢の高い葡萄は小さい実をつけ、生食としての価値は低くなりますが、ワイン用にすれば味の濃い価値の高いものになります。手間をかけないワイン用の栽培方法をしていただき、いくつかの区画のぶどうをラ・グランド・コリーヌ・ジャポンのワイン用に、有機栽培で育ててくれました。 昨年はガスが弱かったので、今年は泡が強くなるように瓶詰めしております。ですので完全に冷やさず、揺らして抜栓しますと吹き出すリスクが高いのでご注意くださいませ。 香りは赤い果実、野イチゴ、フランボワーズの香りが主体となります。そこにかりん、洋ナシ、パイナップルなどアレキ由来の香りが加わります。そこにレモンハーブなどのハーブ類、白コショウようなスパイス感が加わります。口に含むと赤い果実味を感じます。葡萄が熟しているため丸みのあるバランスの取れた味わいが膨らみます。後味には酸が感じられ軽快な余韻が残ります。 澱が含まれると味わいに厚みと複雑さが出ますが、香りは弱くなります。 「ラ グランド コリーヌ ジャポン(大岡弘武)」 当店店主がナチュラルワインの世界に足を踏み入れるきっかけとなった作り手であり、そして 2026年3月に日本のナチュラルワインの団体「サンビオーズ」(アツシスズキ、ドメーヌオヤマダ、農楽蔵とともに)を共に立ち上げた同い年の友人 大岡弘武さん。 ワイン伝統国フランスにおける20年に渡るフランスでの農業経験と、自然派ワイン造りにおける豊かな技術と実績を持つヴィニュロン。 将来の夢 自然農法の様々な作り手、担い手(野菜、コメ、果樹、牧畜、養鶏、養豚など)が集まり、資材の循環を行い。(肥料、飼料、自然農薬など。)すぐに消費できない分は保存食として農産物を昔ながらの手間と暇をかけて加工し、安全でおいしい物を皆さまに届けたい。 ■1997年 明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO(醸造士コース)入学。 ■1999年 同大学を中退、ボルドーBTSA(醸造栽培上級 技術者養成校)に入学、2001年同資格取得。 ■1999年〜2002年 ギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。 ■2002〜2006年 ドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める。 ■2002年 ラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。 ■2013年 『ニューヨーク・タイムズ』(世界版)に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。 ■2016年 帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。 ■2021年 一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。
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ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2024
¥3,850
ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2024 タイプ:微発泡 「ル カノン ペティアン ナチュレル 2024」 カベルネ・ソーヴィニオン 80% 神戸、マスカット・オブ・アレキサンドリア 20% 岡山。今年は夏が乾燥して暑く、天候に恵まれた年でした。梅雨も少なく台風の影響も少なく、腐敗果が一切ない満足いく葡萄が収穫できました。アレキサンドリアは9月上旬。カベルネは9月下旬の収穫となりました。昨年は一部慣行農法の葡萄を使用と表記されていましたが、本年はその表示がありません。神戸のカベルネの全区画を有機栽培に切り替えていただけました。(昨年は1区画でした)もともと ほぼ有機栽培を長年続けていらっしゃったのですが、生産者さんの努力と、みなさまの応援のお陰で、4Haもの広大な面積が有機栽培となりました。樹齢40歳を超える葡萄の木が元気に育っているのを見るのは嬉しいです。このような動きが広がっていけば、日本ワインの未来はさらに輝きを増すと思います。岡山県岡山市北区富吉は、昔、日本一のアレキサンドリアの産地でした。現在は高齢化が進み、葡萄を続けられている方は少なくなってしまいました。若い方はシャインマスカットに植え替えております。手間がかからず、単価が高いからです。高齢の方々がアレキサンドリを作り続けておられます。樹齢の高い葡萄は小さい実をつけ、生食としての価値は低くなりますが、ワイン用にすれば味の濃い価値の高いものになります。手間をかけないワイン用の栽培方法をしていただき、いくつかの区画のぶどうをラ・グランド・コリーヌ・ジャポンのワイン用に、有機栽培で育ててくれました。 色調は薄いガーネット 昨年よりも赤みが増してロゼとなっています。香りは赤い果実、イチゴ、グリオットの香りが主体となります。そこにかりん、洋ナシ、パイナップルなどアレキ由来の香りが加わります。そこにレモンハーブなどのハーブ類、白コショウようなスパイス感が加わります。口に含むと微炭酸とともに果実味を感じます。葡萄が熟しているため丸みのあるバランスの取れた味わいが膨らみます。後味には酸が感じられ軽快な余韻が残ります。澱が含まれると味わいに厚みと複雑さが出ますが、香りは弱くなります。ワインは立てて保存していただき、飲む前に冷蔵庫で十分に冷やしてからお楽しみください。常温で揺らしますと、ワインが噴き出る可能性がありますのでご注意ください。 「ラ グランド コリーヌ ジャポン(大岡弘武)」 当店店主がナチュラルワインの世界に足を踏み入れるきっかけとなった作り手であり、そして 2026年3月に日本のナチュラルワインの団体「サンビオーズ」(アツシスズキ、ドメーヌオヤマダ、農楽蔵とともに)を共に立ち上げた同い年の友人 大岡弘武さん。 ワイン伝統国フランスにおける20年に渡るフランスでの農業経験と、自然派ワイン造りにおける豊かな技術と実績を持つヴィニュロン。 将来の夢 自然農法の様々な作り手、担い手(野菜、コメ、果樹、牧畜、養鶏、養豚など)が集まり、資材の循環を行い。(肥料、飼料、自然農薬など。)すぐに消費できない分は保存食として農産物を昔ながらの手間と暇をかけて加工し、安全でおいしい物を皆さまに届けたい。 ■1997年 明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO(醸造士コース)入学。 ■1999年 同大学を中退、ボルドーBTSA(醸造栽培上級 技術者養成校)に入学、2001年同資格取得。 ■1999年〜2002年 ギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。 ■2002〜2006年 ドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める。 ■2002年 ラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。 ■2013年 『ニューヨーク・タイムズ』(世界版)に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。 ■2016年 帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。 ■2021年 一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。
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ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2023
¥3,850
ラ グランド コリーヌ ジャポン ル カノン ペティアン ナチュレル 2023 タイプ:微発泡 「ル カノン ペティアン ナチュレル 2023」 マスカット・オブ・アレキサンドリア(岡山)カベルネソーヴィニョン(神戸産)ワイングランド(山梨県産)。一部慣行農法のぶどうも使用しております。リリースしたては還元していましたが2年以上寝かせたことで状態も良いです!色調はごく薄いサーモンピンク、香りは白桃、リンゴのコンポート、かりん、洋ナシが主体で、そこにレモンハーブなどのハーブ類、白コショウようなスパイス感が加わります。口に含むと微炭酸とともにフレッシュ感があふれます。きっちりとした骨格をもった爽快な辛口のワインです。 澱が含まれると味わいに厚みと複雑さが出ますが、香りは弱くなります。 「ラ グランド コリーヌ ジャポン(大岡弘武)」 当店店主がナチュラルワインの世界に足を踏み入れるきっかけとなった作り手であり、そして 2026年3月に日本のナチュラルワインの団体「サンビオーズ」(アツシスズキ、ドメーヌオヤマダ、農楽蔵とともに)を共に立ち上げた同い年の友人 大岡弘武さん。 ワイン伝統国フランスにおける20年に渡るフランスでの農業経験と、自然派ワイン造りにおける豊かな技術と実績を持つヴィニュロン。 将来の夢 自然農法の様々な作り手、担い手(野菜、コメ、果樹、牧畜、養鶏、養豚など)が集まり、資材の循環を行い。(肥料、飼料、自然農薬など。)すぐに消費できない分は保存食として農産物を昔ながらの手間と暇をかけて加工し、安全でおいしい物を皆さまに届けたい。 ■1997年 明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO(醸造士コース)入学。 ■1999年 同大学を中退、ボルドーBTSA(醸造栽培上級 技術者養成校)に入学、2001年同資格取得。 ■1999年〜2002年 ギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。 ■2002〜2006年 ドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める。 ■2002年 ラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。 ■2013年 『ニューヨーク・タイムズ』(世界版)に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。 ■2016年 帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。 ■2021年 一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。
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ラ グランド コリーヌ ジャポン YAMA & SO 2024
¥3,850
ラ グランド コリーヌ ジャポン YAMA & SO 2024 タイプ:赤 「YAMA & SO 2024」 カベルネソーヴィニオン3/4 山葡萄1/4 ちょびっと小公子も。初期のル・カノン赤を彷彿とさせる軽快な赤ワインです。神戸のカベルネソーヴィニオンと岩手のヤマブドウのワインになります。2024からカベルネは有機栽培となりました!神戸市北区で樹齢40歳を超すカベルネソーヴィニオンを有機栽培にチャレンジしれくれている生産者がおります。40年前とは気候が違い、夏の猛暑と夜間の温度の高さの影響で、ブドウの色づきが悪くなっています。暑さのせいで酸が落ちて色が入らないのであれば、それを補完する品種と混ぜれば良いのでは と思い至りました。 酸が高くて色が濃い品種といえば、ヤマブドウです。岩手県野田村のヤマブドウを使用しています。親友が震災直後から野田村にお手伝いにいっておりました。彼から若く有望な移住者が山ブドウの有機栽培にチャレンジしているということを聞いておりました。彼を応援したい気持ちもあり、葡萄を送ってもらって醸造を行いました。2024年は秋に好天が続き、とても良い葡萄が収穫出来ました。これは村の組合の葡萄を使用しているために慣行農法になります。 ヤマソーヴィニオンというヤマブドウとカベルネソーヴィニオンをかけ合わせた品種がありますが、こちらはヤマブドウとカベルネソーヴィニオンのワインを合わせたものなので、ヤマとソー というワイン名にしました。グラスに注ぐと、色合いは紫がかったルビーのような明るい赤。香りは果実味が中心で イチゴやクランベリーなど赤い果実とともにスミレ、森の土のような奥行きも感じられる。口に含むと滑らかな舌触りで、スルスルと流れていく軽めな味わい。ベリーのチャーミングな甘酸っぱさと、酸とタンニンのバランスがよい調和したミディアムボディの赤ワイン。 「ラ グランド コリーヌ ジャポン(大岡弘武)」 当店店主がナチュラルワインの世界に足を踏み入れるきっかけとなった作り手であり、そして 2026年3月に日本のナチュラルワインの団体「サンビオーズ」(アツシスズキ、ドメーヌオヤマダ、農楽蔵とともに)を共に立ち上げた同い年の友人 大岡弘武さん。 ワイン伝統国フランスにおける20年に渡るフランスでの農業経験と、自然派ワイン造りにおける豊かな技術と実績を持つヴィニュロン。 将来の夢 自然農法の様々な作り手、担い手(野菜、コメ、果樹、牧畜、養鶏、養豚など)が集まり、資材の循環を行い。(肥料、飼料、自然農薬など。)すぐに消費できない分は保存食として農産物を昔ながらの手間と暇をかけて加工し、安全でおいしい物を皆さまに届けたい。 ■1997年 明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO(醸造士コース)入学。 ■1999年 同大学を中退、ボルドーBTSA(醸造栽培上級 技術者養成校)に入学、2001年同資格取得。 ■1999年〜2002年 ギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。 ■2002〜2006年 ドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める。 ■2002年 ラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。 ■2013年 『ニューヨーク・タイムズ』(世界版)に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。 ■2016年 帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。 ■2021年 一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。
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ジェローム ジュレ パサパ 2021
¥3,850
ジェローム ジュレ パサパ 2021 タイプ:赤 「パサパ 2021」 カリニャン、アリカンテ。 濁った明るく淡いルビー色の外観。野生の野花や香りの強いスミレ、赤系の小粒な果実と言った密度の濃い詰まった感じの香りが支配しています。時間とともにスモーキーなニュアンスも顔を覗かせるようになり、シガーや革のニュアンスが表れ、1時間後には妖艶な香りを醸し出すようになります。味わいは、全体的に軽やかでエレガントな仕上り。ボディが非常に軽やかな質感になっており、柔らかな果実味と極軽いタンニン、活き活きとした酸とのバランスも心地よく、スルスルと飲み進めることが出来ます。いわゆる薄旨に仕上がったキュヴェで、何のストレスもなく飲むことが出来るので、日曜の午後につい開けたくなってしまう様なワインです。 「ジェローム ジュレ」 彼が自然派ワインに興味を持ったのは、同じアルデッシュのジル・アゾーニ氏とドメーヌ・マゼルのジェラール・ウストリック氏の人柄とワインに出会ったのがきっかけだったとのこと。ジェローム・ジュレは、この2つのワイナリーの中間あたりに位置するので、出会いも自然な成り行きといえます。もっとも彼の手がけるワインは、これら二人のスタイルとは異なります。多くのワインが瓶詰めまで亜硫酸無添加でありながら、質感や香味は非常安定しており還元的なニュアンスもあまり見られません。出会いの発端は1989年から働いたジル・アゾーニ。香り豊かでなめらかな アゾーニのワインに強烈な印象を受けました。その後マゼルのウストリック氏と知り合いヴァン・ナチュールというものがジェロームの内部に刻み込まれました。ジル・アゾーニの後にコルナスで働いた二年間も有意義で、組合から独立して生産者元詰めをする魅力をその際に実感し、1997年に実家に戻ってワイン造りに参わりました。自然派ワインの元詰めを目指しつつも、安定的に蔵の経営を行うためにも様々な可能性を模索します。自分の力で美味しい自然派ワインが造れるだろうかと不安を抱えつつ、2006年に組合から独立を果たし、ドメーヌ元詰めを開始します。師事した二人の生産者もこの地の先鋭的存在ですが、ジェローム・ジュレのワインからは、その二者とは異なる透明感、慎重さ、安定感、芯の強さ、優しさが備わっています。2年目、3年目と経験を重ねるにつれ、伝統的手法で生産されていた他のキュヴェや品種のワインも自然酵母、ノンフィルター、亜硫酸無添加で造るようになり、そのラインナップはどんどんと広がっています。どのワインもテロワールだけ見れば決して恵まれた条件ではありませんが、丁寧に丁寧に、家を建てるのと同様の素晴らしいクリエイティビティで、魅力溢れる飲み心地のよいワインを造っています。ジェロームに個人的に好きな生産者を尋ねてみたところ、何事にも真摯な彼は、少し悩みつつ、「ラングロールかな」と。確かに、ラングロールのなめらかな果実味と飲み心地は、ジェローム・ジュレのワインに通じる美点で納得させられます。今後経験を重ねることで、より洗練されたスムーズなワインへと進化していくことが期待されます。
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ジェローム ジュレ ラクロッシュ クゥール 2021
¥3,960
ジェローム ジュレ ラクロッシュ クゥール 2021 タイプ:赤 「ラクロッシュ クゥール 2021」 メルロー、シラー。キュヴェ名は髪型の一つであるキスカールと言う意味と、心を掴んで離さないという二重の意味を含んでいます。 クリアで照りのあるガーネット色。カシスやブラックベリーと言った濃厚な黒系果実に加え、イチゴやラズベリーの様な酸のある赤系果実の香りやスパイスやドライハーブの密度の濃い香りが湧き立ってきます。味わいは重た過ぎず、エレガントな質感でありながら軽くならず、重心は下向きでしっかりとしたタンニンと相まって十分な飲みごたえがあります。活き活きとした液体で、果実をそのままかぶりついているかの様な瑞々しさを感じられ、心地よく飲み進めることが出来ます。 「ジェローム ジュレ」 彼が自然派ワインに興味を持ったのは、同じアルデッシュのジル・アゾーニ氏とドメーヌ・マゼルのジェラール・ウストリック氏の人柄とワインに出会ったのがきっかけだったとのこと。ジェローム・ジュレは、この2つのワイナリーの中間あたりに位置するので、出会いも自然な成り行きといえます。もっとも彼の手がけるワインは、これら二人のスタイルとは異なります。多くのワインが瓶詰めまで亜硫酸無添加でありながら、質感や香味は非常安定しており還元的なニュアンスもあまり見られません。出会いの発端は1989年から働いたジル・アゾーニ。香り豊かでなめらかな アゾーニのワインに強烈な印象を受けました。その後マゼルのウストリック氏と知り合いヴァン・ナチュールというものがジェロームの内部に刻み込まれました。ジル・アゾーニの後にコルナスで働いた二年間も有意義で、組合から独立して生産者元詰めをする魅力をその際に実感し、1997年に実家に戻ってワイン造りに参わりました。自然派ワインの元詰めを目指しつつも、安定的に蔵の経営を行うためにも様々な可能性を模索します。自分の力で美味しい自然派ワインが造れるだろうかと不安を抱えつつ、2006年に組合から独立を果たし、ドメーヌ元詰めを開始します。師事した二人の生産者もこの地の先鋭的存在ですが、ジェローム・ジュレのワインからは、その二者とは異なる透明感、慎重さ、安定感、芯の強さ、優しさが備わっています。2年目、3年目と経験を重ねるにつれ、伝統的手法で生産されていた他のキュヴェや品種のワインも自然酵母、ノンフィルター、亜硫酸無添加で造るようになり、そのラインナップはどんどんと広がっています。どのワインもテロワールだけ見れば決して恵まれた条件ではありませんが、丁寧に丁寧に、家を建てるのと同様の素晴らしいクリエイティビティで、魅力溢れる飲み心地のよいワインを造っています。ジェロームに個人的に好きな生産者を尋ねてみたところ、何事にも真摯な彼は、少し悩みつつ、「ラングロールかな」と。確かに、ラングロールのなめらかな果実味と飲み心地は、ジェローム・ジュレのワインに通じる美点で納得させられます。今後経験を重ねることで、より洗練されたスムーズなワインへと進化していくことが期待されます。
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クラウス プライジンガー プスタ リーブル 2024
¥4,180
クラウス プライジンガー プスタ リーブル 2024 タイプ:赤 「プスタ リーブル 2024」 ツヴァイゲルト、サンローラン、ピノノワール。外観はコカコーラ?プスタは、ハンガリア語で平原のこと。ノイジードル湖の周りの畑がプスタと呼ばれている。LEBREはフランス語で自由。プスタの自由なワイン。2024年は少し暑かった気候の印象がワインにもあるものの、安定感があり、品質と価格のバランスも相変わらず素晴らしい。 「クラウス プライジンガー」 「基礎とセンス。クラウス・プライジンガー、世界で最もクールなワイナリーの一つ。平原の葡萄園のど真ん中にある醸造所はまるで宇宙船。このセンス、ワインの味と外観でも表現されています。」1980年、ハンガリー国境そばのブルゲンラント州の州都アイゼンシュタットに生まれる。ウィーン近郊の醸造学校で学び、米ソノマ・ヴァレーのワイナリーで研修の後、ブルゲンラントの重鎮ハンス・ニットナウスのアシスタント・ワインメーカーを務めながら、2000年初ヴィンテージで自分のブランドを立ち上げる。〈Paradigma2000〉が、ワイン専門誌『Falstaff』の赤ワイン(ブレンド)部門で2位になるほか数々の受賞歴がある。2004年独立。2006年からビオディナミに転向(ビオディナミ団体Respektメンバー)。オーストリアで初めてジョージア製のアンフォラでスキンコンタクトのワインを醸造したことでも知られる(2009年)。 クラウス曰く「僕のワインに必要なのは、葡萄と僕。以上!」。その土地の個性を反映した葡萄を育てたいからと、5つの村にまたがる64 か所もの区画(7アールから2ha まで)を日々駆け回ります。畑があるのは、グート・オーガウと同じハンガリーとの国境近くのブルゲンラント地方。二つの特徴的なテロワールで栽培される葡萄- "ライムストーンやシスト土壌でできるエレガントな葡萄" "サンディロームに小石やチョークが交じる土壌でできるパワフルな葡萄"、を最大限に生かしたキュベを造っています。畑管理はコンポストを自作するほどのストイックさですが、葡萄栽培も醸造もHANDS OFF! 「葡萄は人間以上に自分(葡萄自身)を知っている。だから必要以上に手を掛けず、プロブレムがあったときだけ対処する」をポリシーにしています。殆どのワインが、二度選果、サンスフル(亜硫酸無添加)、無清澄/無濾過、重力瓶詰で造られています。すでに25年以上の経験があるクラウス・プライジンガー。クラッシックの基礎に完全なナチュラルな造り、美しく複雑な味わいが人々に感動を与え続けています。
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クラウス プライジンガー プスタ リーブル 2023
¥4,180
クラウス プライジンガー プスタ リーブル 2023 タイプ:赤 「プスタ リーブル 2023」 ツヴァイゲルト、サンローラン、ピノノワール。外観はコカコーラ?プスタは、ハンガリア語で平原のこと。ノイジードル湖の周りの畑がプスタと呼ばれている。LEBREはフランス語で自由。プスタの自由なワイン。2024年は少し暑かった気候の印象がワインにもあるものの、安定感があり、品質と価格のバランスも相変わらず素晴らしい。 「クラウス プライジンガー」 「基礎とセンス。クラウス・プライジンガー、世界で最もクールなワイナリーの一つ。平原の葡萄園のど真ん中にある醸造所はまるで宇宙船。このセンス、ワインの味と外観でも表現されています。」1980年、ハンガリー国境そばのブルゲンラント州の州都アイゼンシュタットに生まれる。ウィーン近郊の醸造学校で学び、米ソノマ・ヴァレーのワイナリーで研修の後、ブルゲンラントの重鎮ハンス・ニットナウスのアシスタント・ワインメーカーを務めながら、2000年初ヴィンテージで自分のブランドを立ち上げる。〈Paradigma2000〉が、ワイン専門誌『Falstaff』の赤ワイン(ブレンド)部門で2位になるほか数々の受賞歴がある。2004年独立。2006年からビオディナミに転向(ビオディナミ団体Respektメンバー)。オーストリアで初めてジョージア製のアンフォラでスキンコンタクトのワインを醸造したことでも知られる(2009年)。 クラウス曰く「僕のワインに必要なのは、葡萄と僕。以上!」。その土地の個性を反映した葡萄を育てたいからと、5つの村にまたがる64 か所もの区画(7アールから2ha まで)を日々駆け回ります。畑があるのは、グート・オーガウと同じハンガリーとの国境近くのブルゲンラント地方。二つの特徴的なテロワールで栽培される葡萄- "ライムストーンやシスト土壌でできるエレガントな葡萄" "サンディロームに小石やチョークが交じる土壌でできるパワフルな葡萄"、を最大限に生かしたキュベを造っています。畑管理はコンポストを自作するほどのストイックさですが、葡萄栽培も醸造もHANDS OFF! 「葡萄は人間以上に自分(葡萄自身)を知っている。だから必要以上に手を掛けず、プロブレムがあったときだけ対処する」をポリシーにしています。殆どのワインが、二度選果、サンスフル(亜硫酸無添加)、無清澄/無濾過、重力瓶詰で造られています。すでに25年以上の経験があるクラウス・プライジンガー。クラッシックの基礎に完全なナチュラルな造り、美しく複雑な味わいが人々に感動を与え続けています。
