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  • ラ ボエム ラヴソング 2024

    ¥5,500

    ラ ボエム ラヴソング 2024 タイプ:ロゼ 「ラヴソング 2024」 ガメイ・ド・オーヴェルニュ70%、ピノノワール30%。パトリックの妻ジュスティーヌがアイデアを出しパトリックが仕込んだ二人のコラボによるワイン!買いブドウはオーヴェルニュのビオブドウ栽培者ドメーヌ・ジャルゴビアと自社の「ルル」の畑から!ボエムがロゼをつくるのは2004年以来!エチケットのデザインはパトリックとジュスティーヌがモチーフとなっている!SO2無添加!ノンフィルター!透明感のあるオレンジがかった淡いサーモンピンク。青リンゴ、サクランボ、タール、火打石の香り。ワインはフレッシュ&ピュアで、清涼感のある滑らかなエキスが染み入るように優しく、軽く弾けるようなキュートな酸、繊細なミネラルがきれいに溶け込む!。  実はこのワイン、当店 loveSongのOPEN時に渡仏した店主が名付けたワインです。今年来日まではオフィシャルにてしていませんでしたが、ジュスティーヌが日本ツアーの際にこのエピソードを話しオフィシャルになりました。 「ラ ボエム」 かつてのパトリック・ブージュは、ワインの世界はアマチュアで、休⽇にワイン・ショップや極たまにワイナリーの訪問をするくらいの関⼼しかなく、⾃らワインを作ることなど考えも及ばなかったそうだ。その彼が⼈⽣を⼤きく⽅向転換するきっかけとなったのが、たまたまパトリックの当時付き合っていた彼⼥に紹介されたピエール・ボージェとの出会いで、以降、ピエール・ボージェのガイドの下、⾃然派ワインの世界にどっぷり⾜を埋めることとなる。普段は IBM でコンピューター技師の仕事を持つ彼は、⼀⽅で、⾃ら 20 アールの畑を借り、⽚⼿間だが週末と休⽇を利⽤して⾃分のワイン作りを開始した。分からないことは、常にピエール・ボージェからアドバイスをもらいながら、6 年間は経験を積みつつ、表向きにはなりを潜めていた。それが 2002 年までの話。2003 年に彼はワイナリーとして独⽴することを決意した後は、IBM でバイオの研究システムをつくる優秀なプログラマーだった地位を捨て、午前中だけ仕事をする契約社員に格下げするよう願いを出し、以降、1.5 ha の畑を買い、教会の敷地内にある昔のカーヴを借りて 2004 年に正式にドメーヌ・ラ・ボエムをスタートさせる。

  • ラ ボエム ザ ブラン 2023

    ¥8,085

    ラ ボエム ザ ブラン 2023 タイプ:白 「ザ ブラン 2023」 シャルドネ。2022年は、発酵を促進させるために2日間だけマセラシオンを試みている!アッサンブラージュ比率は50:50で、熟成中はウィヤージュを一切行っていない!ワインのネーミングとエチケットのデザインは、ビートルズ「The White Album」のジャケットに感化された!SO2無添加!ノンフィルター!少し濁りのある黄金色。マンゴスチン、バナナ、アカシア、火打石の香り。ワインは芳醇かつストラクチャーがあり、桃の果汁のようなエキスに旨味がぎっしり詰まっていて、重心の低い酸、収斂にも近いチョーキーなミネラルが骨格を形成する!。 「ラ ボエム」 かつてのパトリック・ブージュは、ワインの世界はアマチュアで、休⽇にワイン・ショップや極たまにワイナリーの訪問をするくらいの関⼼しかなく、⾃らワインを作ることなど考えも及ばなかったそうだ。その彼が⼈⽣を⼤きく⽅向転換するきっかけとなったのが、たまたまパトリックの当時付き合っていた彼⼥に紹介されたピエール・ボージェとの出会いで、以降、ピエール・ボージェのガイドの下、⾃然派ワインの世界にどっぷり⾜を埋めることとなる。普段は IBM でコンピューター技師の仕事を持つ彼は、⼀⽅で、⾃ら 20 アールの畑を借り、⽚⼿間だが週末と休⽇を利⽤して⾃分のワイン作りを開始した。分からないことは、常にピエール・ボージェからアドバイスをもらいながら、6 年間は経験を積みつつ、表向きにはなりを潜めていた。それが 2002 年までの話。2003 年に彼はワイナリーとして独⽴することを決意した後は、IBM でバイオの研究システムをつくる優秀なプログラマーだった地位を捨て、午前中だけ仕事をする契約社員に格下げするよう願いを出し、以降、1.5 ha の畑を買い、教会の敷地内にある昔のカーヴを借りて 2004 年に正式にドメーヌ・ラ・ボエムをスタートさせる。

  • ラ ボエム ヴィオレット 2022-23

    ¥7,700

    ラ ボエム ヴィオレット 2022-23 タイプ:赤 「ヴィオレット 2022-23」 ガメイ・ド・オーヴェルニュ。2022年が花流れと日照りにより3hL/haほぼ壊滅、2023年が24hl/Lと久しぶりに量を確保できた!畑面積は1.8haでクレルモン・フェランを40 km南下したBoudes村の南向きの傾斜にある!ワイン名のVioletteは娘の名前!SO2無添加!ノンフィルター!少し濁りのある深いルビー色。フランボワーズ、グロゼイユ、バラ、シャンピニョンの香り。ミディアムボディ。ワインはしなやかかつほんのりスパイシーで、チャーミングな果実味が染み入るように優しく、旨味の凝縮した上品なミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味がきれいに溶け込む!。 「ラ ボエム」 かつてのパトリック・ブージュは、ワインの世界はアマチュアで、休⽇にワイン・ショップや極たまにワイナリーの訪問をするくらいの関⼼しかなく、⾃らワインを作ることなど考えも及ばなかったそうだ。その彼が⼈⽣を⼤きく⽅向転換するきっかけとなったのが、たまたまパトリックの当時付き合っていた彼⼥に紹介されたピエール・ボージェとの出会いで、以降、ピエール・ボージェのガイドの下、⾃然派ワインの世界にどっぷり⾜を埋めることとなる。普段は IBM でコンピューター技師の仕事を持つ彼は、⼀⽅で、⾃ら 20 アールの畑を借り、⽚⼿間だが週末と休⽇を利⽤して⾃分のワイン作りを開始した。分からないことは、常にピエール・ボージェからアドバイスをもらいながら、6 年間は経験を積みつつ、表向きにはなりを潜めていた。それが 2002 年までの話。2003 年に彼はワイナリーとして独⽴することを決意した後は、IBM でバイオの研究システムをつくる優秀なプログラマーだった地位を捨て、午前中だけ仕事をする契約社員に格下げするよう願いを出し、以降、1.5 ha の畑を買い、教会の敷地内にある昔のカーヴを借りて 2004 年に正式にドメーヌ・ラ・ボエムをスタートさせる。

  • ラ ボエム ルル 2023

    ¥8,085

    ラ ボエム ルル 2023 タイプ:赤 「ルル 2023」 ガメイ・ド・オーヴェルニュ。収量は30 hL/haとヴィエーユ・ヴィーニュにしては量が取れた!ルルはドメーヌの畑の中で一番北にあり、標高500mと高いゆえブドウの熟しも一番遅く、バザルト(玄武岩)が清涼感のある上品なワインを生み出す!ミネラル感を引き出すために熟成にジャー(炻器)を使用している!ワイン名はパトリックのおばあちゃんの愛称を取ってLuluと名付けた!SO2無添加!ノンフィルター!少し濁りのある深いルビー色。グロゼイユ、シャクヤク、ナツメグ、プラリネの香り。ミディアムボディ。ワインはピュアかつチャーミングで、ダシのように染み入る艶やかな果実味があり、キュートな酸、鉱物的なミネラル、きめ細かなタンニンとのバランスが絶妙!。 「ラ ボエム」 かつてのパトリック・ブージュは、ワインの世界はアマチュアで、休⽇にワイン・ショップや極たまにワイナリーの訪問をするくらいの関⼼しかなく、⾃らワインを作ることなど考えも及ばなかったそうだ。その彼が⼈⽣を⼤きく⽅向転換するきっかけとなったのが、たまたまパトリックの当時付き合っていた彼⼥に紹介されたピエール・ボージェとの出会いで、以降、ピエール・ボージェのガイドの下、⾃然派ワインの世界にどっぷり⾜を埋めることとなる。普段は IBM でコンピューター技師の仕事を持つ彼は、⼀⽅で、⾃ら 20 アールの畑を借り、⽚⼿間だが週末と休⽇を利⽤して⾃分のワイン作りを開始した。分からないことは、常にピエール・ボージェからアドバイスをもらいながら、6 年間は経験を積みつつ、表向きにはなりを潜めていた。それが 2002 年までの話。2003 年に彼はワイナリーとして独⽴することを決意した後は、IBM でバイオの研究システムをつくる優秀なプログラマーだった地位を捨て、午前中だけ仕事をする契約社員に格下げするよう願いを出し、以降、1.5 ha の畑を買い、教会の敷地内にある昔のカーヴを借りて 2004 年に正式にドメーヌ・ラ・ボエムをスタートさせる。

  • アンリ ショヴェ オ ション デ ラ ユップ 2022

    ¥9,900

    アンリ ショヴェ オ ション デ ラ ユップ 2022 タイプ:赤 「オ ション デ ラ ユップ 2022」 ガメイ、ピノノワール、シャルドネ。ガメイは全房で醸し発酵、ピノ・ノワールとシャルドネは全房プレス。全てのブドウは同じステンレスタンクで発酵。酸化鉄を多く含んだ赤い粘土土壌で、クオーツやロゼ色の風化した花崗岩を含む。 「アンリ ショヴェ」 元々銀行員だったアンリ・ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブードに戻り、2021年に初めて ワインを造った。それまでアンリは、ローヌのワイン生産者 の元で働き、特にティエリー・アルマンから強い影響を受けた。自分がワインを造る場所と畑を探し続ける中、最初はボ ジョレーやアンジュに惹かれていたが、最終的には彼の父親が畑を所有していたオーヴェルニュに移ること を決めた。フランス中南部の都市クレルモン=フェランから南に40km下った山中にある村ブドに総面積 10.5haの畑を持ち、その内6.5haはガメイ、3.5haはピノ・ノワール、1haはシャルドネとなる。畑の多くは 急斜面にあり、最大で30度の傾斜がある。土壌を構成するのは主に玄武岩で、他方酸化鉄を多く含む赤い粘土土壌や風化した花崗岩、石灰土壌も存在する。他にはあまり見られない土壌で、農薬、化学肥料やSO2は一切使用しないテロワールの味わいを実直に反映させた自然なワイン造りに励む。

  • アンリ ショヴェ ルージュ 2022

    ¥11,000

    アンリ ショヴェ ルージュ 2022 タイプ:赤 「ルージュ 2022」 ガメイドーヴェルニュとボジョレーのガメイ、そして少量ながら 幾つかのガメイの亜種が混植されている区画。手摘みで収穫後、 全房のままステンレスタンクで12~14日間のマセレーション。果 帽を濡らすため数回のルモンタージュ。その後、300Lと228Lの古 樽で9ヶ月熟成。澱引き後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。 「アンリ ショヴェ」 元々銀行員だったアンリ・ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブードに戻り、2021年に初めて ワインを造った。それまでアンリは、ローヌのワイン生産者 の元で働き、特にティエリー・アルマンから強い影響を受けた。自分がワインを造る場所と畑を探し続ける中、最初はボ ジョレーやアンジュに惹かれていたが、最終的には彼の父親が畑を所有していたオーヴェルニュに移ること を決めた。フランス中南部の都市クレルモン=フェランから南に40km下った山中にある村ブドに総面積 10.5haの畑を持ち、その内6.5haはガメイ、3.5haはピノ・ノワール、1haはシャルドネとなる。畑の多くは 急斜面にあり、最大で30度の傾斜がある。土壌を構成するのは主に玄武岩で、他方酸化鉄を多く含む赤い粘土土壌や風化した花崗岩、石灰土壌も存在する。他にはあまり見られない土壌で、農薬、化学肥料やSO2は一切使用しないテロワールの味わいを実直に反映させた自然なワイン造りに励む。

  • アンリ ショヴェ アブリュプト 2022

    ¥13,200

    アンリ ショヴェ アブリュプト 2022 タイプ:赤 「アブリュプト 2022」 ガメイ。最も傾斜がある古い区画のガメイ。手摘みで収穫後、全房のまま トロンコニック型の木樽で4週間のマセレーション。その間何度 か足でピジャージュを行う。その後、300Lと228Lの古樽で9ヶ月 熟成。澱引き後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。 「アンリ ショヴェ」 元々銀行員だったアンリ・ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブードに戻り、2021年に初めて ワインを造った。それまでアンリは、ローヌのワイン生産者 の元で働き、特にティエリー・アルマンから強い影響を受けた。自分がワインを造る場所と畑を探し続ける中、最初はボ ジョレーやアンジュに惹かれていたが、最終的には彼の父親が畑を所有していたオーヴェルニュに移ること を決めた。フランス中南部の都市クレルモン=フェランから南に40km下った山中にある村ブドに総面積 10.5haの畑を持ち、その内6.5haはガメイ、3.5haはピノ・ノワール、1haはシャルドネとなる。畑の多くは 急斜面にあり、最大で30度の傾斜がある。土壌を構成するのは主に玄武岩で、他方酸化鉄を多く含む赤い粘土土壌や風化した花崗岩、石灰土壌も存在する。他にはあまり見られない土壌で、農薬、化学肥料やSO2は一切使用しないテロワールの味わいを実直に反映させた自然なワイン造りに励む。

  • アンリ ショヴェ ヴィ オルディネール 2022

    ¥13,200

    アンリ ショヴェ ヴィ オルディネール 2022 タイプ:赤 「ヴィ オルディネール 2022」 ピノ・ノワール。手摘みで収穫後、全房のままステンレスタンクで12~14日間のマ セレーション。果帽を濡らすため数回のルモンタージュ。その後、ワインの35%を500Lの新樽に、65%を228Lの古樽で9ヶ月熟 成。澱引き後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。新樽にはトロンセ森のオークを使用しており、36~48ヶ月乾燥させた上、非常に軽くローストしたのみなので樽香はほぼない。 「アンリ ショヴェ」 元々銀行員だったアンリ・ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブードに戻り、2021年に初めて ワインを造った。それまでアンリは、ローヌのワイン生産者 の元で働き、特にティエリー・アルマンから強い影響を受けた。自分がワインを造る場所と畑を探し続ける中、最初はボ ジョレーやアンジュに惹かれていたが、最終的には彼の父親が畑を所有していたオーヴェルニュに移ること を決めた。フランス中南部の都市クレルモン=フェランから南に40km下った山中にある村ブドに総面積 10.5haの畑を持ち、その内6.5haはガメイ、3.5haはピノ・ノワール、1haはシャルドネとなる。畑の多くは 急斜面にあり、最大で30度の傾斜がある。土壌を構成するのは主に玄武岩で、他方酸化鉄を多く含む赤い粘土土壌や風化した花崗岩、石灰土壌も存在する。他にはあまり見られない土壌で、農薬、化学肥料やSO2は一切使用しないテロワールの味わいを実直に反映させた自然なワイン造りに励む。

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